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長澤まさみが17歳の時に最優秀助演女優賞受賞した動画!日本アカデミー賞

2020年3月6日のシネマトゥデイに掲載された記事が話題になっています。

内容は、第43回日本アカデミー賞授賞式で長澤まさみさんが映画「キングダム」で最優秀助演女優賞を受賞されたとのこと。

長澤まさみさんが最優秀助演女優賞を受賞したのは15年ぶり。初受賞当時は17歳。

ここで気になるのが、長澤まさみさんが17歳の時に受賞したときの様子。

その様子の動画をご紹介します。

長澤まさみさんが17歳の時の授賞式動画はコチラ↓↓

長澤まさみが17歳の時に最優秀助演女優賞を受賞した動画。

長澤まさみさんが17歳の時の日本アカデミー賞で差最優秀助演女優賞を受賞した時の動画です。

 

長澤まさみさんは今回のアカデミー賞受賞スピーチでこのようにコメントしてましたね。

「ありがとうございます。17歳の時に助演女優賞をいただいたことがあって、その時はまだ何もよく分かっていなかったんですが、年を重ねるごとにこの仕事の魅力を感じて、自分にできることは何だろうということを考えながら日々仕事と向き合ってきました」

※引用:シネマテゥデイ

現在と15年前の長澤まさみさんのスピーチを比較してみても、オーラというか雰囲気が全然ちがいますね。

17歳の時は初々しさがあり緊張している雰囲気がものすごく感じとれました。まあ、当時高校生の年齢ですからね。

しかし驚いたのは17歳の時の長澤まさみさんって17歳にみえませんと感じました。すでに大人っぽい感じがします。

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長澤まさみさんが出演してた「世界の中心で、愛をさけぶ」のCM動画

2004年に放映された映画「世界の中心で、愛をさけぶ」のCM動画です。

 

「世界の中心で、愛をさけぶ」ストーリー

片山恭一原作の200万部突破の奇跡の純愛小説を未来を紡ぐ新たな感動作として、俊英・行定勲監督が映画化。十数年前。高校時代。恋人の死。そして、今―初恋の女性を失った青年が抱えてきた「喪失感」。そんな彼を愛した婚約者。二人の愛は未来に踏み出すことができるのか・・・ 過去の甘く淡い恋と、現在の愛との葛藤を描く美しく「せつない」純愛映画に日本中が涙した。

※引用:YouTubeムービーより

「世界の中心で、愛をさけぶ」通常「セカチュー」

ジャンルは青春恋愛ものの映画。

原作は小説であり、発行部数は国内小説の歴代最大発行となっています。

実写邦画歴代興行収入第9位 ※2019年

主題歌は平井堅さんのシングル

「瞳をとじて」

2004年オリコンシングルチャート年間1位でミリオンセラーを記録しています。

第43回日本アカデミー賞長澤まさみのネット上の反応は?

セカチュー以来なのか。意外だったな。」

「キングダム最高。でも15年前から安定的に活躍してる数少ない女優さんだよね。さすがだな。」

年齢を重ねるごとにオーラがすごくなっていく!これじゃあ東出も近づけるわけがない。」

美しさがハンパない。実物みたらもう身も心も思考停止になってしまう。」

「デビューしたてのころはどこまで活躍できるのか楽しみにしてたけど、もうトップ女優さんの仲間入りだね。」

「まだ30代でしょ?まだまだすごくなりそう。」

と長澤まさみさんにたいして絶賛と賞賛の意見が多かったです。

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まとめ

今回は、長澤まさみさんが17歳の時に受賞したときの様子についてまとめてみました。

当時の動画では初々しさがありましたが、今回は落ち着いた感じで魅力的な女性でした。

でも長澤まさみさんはまだまだ素敵になりそうな感じがします。

では。